在学生紹介(コース別)
「学びの楽しさと感動」の文学部の先輩から未来の仲間たちへメッセージ
教養デザインコース

自分自身を成長させられる文学部
教養デザインコース1年
東京都 目黒学院高校出身
私にとっての聖徳大学文学部は、将来に役立つ力を実践的に身につけながら、自分自身を成長させられる場所です。英語やコミュニケーションを中心に学べる授業や、RE科目、少人数制の授業を通して、一人ひとりに寄り添った指導を受けることができる点に魅力を感じています。落ち着いた学習環境の中で学びを重ねることで自信を身につけ、自分の将来について前向きに考えられる大学だと思います。

帝国ホテル合宿やRE 科目・実際に体験する学びの魅力
教養デザインコース1年
千葉県 成田国際高校出身
聖徳大学文学部では、帝国ホテル合宿やRE科目などの体験型授業があります。
座学だけでなく実際に体験をすることで、知識をより深く身につけられるところが魅力だと感じています。私はRE科目『文豪を訪ねて』を受講して、作品への理解が深まりました。文学をより身近に感じられたのでとても貴重な経験になりました。先生方が親しみやすく、学習面や進路について親身になってサポートしてくださるため、安心して学べる環境が整っていることも魅力だと思います。

自分のやりたいことを見つけられる文学部
教養デザインコース1年
埼玉県 春日部共栄高校出身
授業を通して、自分の興味や進みたい方向がはっきりしてきたと感じています。
将来どんな仕事を目指したいのか考えるきっかけが増えました。さらに先生方からのサポートがとても手厚く、不安なことも気軽に相談できるところも大きな魅力だと感じています。体験型授業RE科目では、事前に学んだ内容を実際に現地で確かめられるため、普段訪れる時とは違った視点で見ることができます。こうした学びの中で、自分のペースでやりたいことを見つけていける所が聖徳大学文学部の良さだと思います。

楽しく自主的に学べて人間性を深められる
教養デザインコース2年
茨城県 牛久栄進高校出身
私が文学部を選んだ理由は、ホスピタリティを学べることと体験型授業が複数あることに惹かれたからです。実際、RE科目「一流のホスピタリティⅡ~ホテル業界~」では企業の上層部の方からお話を聴くことができ、現場を訪れたからこその学びがたくさんありました。文学部はキャリアやコミュニケーションの授業も数多くあり、職業観や人生観の幅を広げることができました。元々人見知りだった私は、多様な人と関わることへの抵抗も減らせたと感じています。楽しく自主的に学べて人間性を深められることが文学部の魅力です。

学びある楽しい体験は聖徳大学文学部だからこそ
教養デザインコース2年
東京都 東京女子学園高校出身(現:芝国際高校)
入学する前は、友達ができるか不安でしたが、クラス制であることや、帝国ホテルでの合宿プログラムがある環境であったため、自分が思っていたよりも早い段階で交流を持つことができました。体験型RE科目では「一流のホスピタリティを訪ねてⅠ~エアライン業界・ツーリズム業界~」という科目を履修しました。現地に行ったからこそわかるおもてなしの大切さを理解することができ、そこで経験した、学びある楽しい体験は聖徳大学文学部だからこそ得ることができたと思っています。

教養デザインコースの魅力は興味のある授業を数多く選択
教養デザインコース2年
宮城県 常盤木学園高校出身
教養デザインコースの魅力は様々な分野の授業から自分の興味のある授業を多く選択できることだと思います。先生方との距離も近く、小さな悩み事でも親身に相談に乗っていただけます。またRE科目をはじめとした、体験型で行う授業が多いからこそコースを超えた人との交流を深めることもでき、高校生の時に想像していた以上に充実した大学生活を送ることができています。皆さんも是非この文学部で楽しく学ぶ大学生活を送ってみませんか。
国際文化コミュニケーションコース

1年生でカナダ短期留学に参加して
国際文化コミュニケーションコース2年
千葉県 流通経済大学付属柏高校出身
私は留学することができるという点と英語の教員免許を取得することができるという点に惹かれて入学しました。文学部では1年生からカナダの短期留学に参加することができます。実際に海外で英語を使って生活をしたり、授業を受けたりという貴重な経験をすることができました。皆さんは大学の授業と聞くと、話を聞いているだけの講義を思い浮かべると思います。しかし、文学部の授業はグループワークなどが多く、学びたいことを楽しく学ぶことができます。

TOEIC®対策など最適な環境で楽しく英語を学ぶ
国際文化コミュニケーションコース2年
茨城県 東洋大学附属牛久高校出身
私は将来ブライダルプランナーを志望しています。さらに国際結婚などにも興味があったため、国際的なコミュニケーション能力が身につけられる文学部の国際文化コミュニケーションコースに入学しました。TOEIC®対策に特化した授業や、学生同士で実際に英語でコミュニケーションを取ったりする授業など最適な環境で楽しく英語を学ぶことができます。RE科目では自分が学びたい分野に特化した授業を体験型で楽しく学ぶことができるところにもとても魅力を感じています。

RE科目を体験することで、自分の世界が広がっていく!
国際文化コミュニケーションコース2年
千葉県 我孫子高校出身
私にとって聖徳大学文学部の魅力は、体験型授業のRE科目があることです。RE科目ではコースに関係なく、自分で興味がある授業を選択できるため、自分が学びたいことが学べます。学外に出て実際に見て体験することで新たな発見があり、自分の世界が更に広がっていきます。また、私の所属している国際文化コミュニケーションコースでは、ネイティブの先生とコミュニケーションを取ったり、ディスカッションをしたり、TOEIC®対策や、英語の基礎的なことなど英語に特化していて、英語を深く学べる授業がたくさんあります。
※2024年より国際文化コミュニケーションコース
日本語・日本文学コース

体験型授業が豊富なところが文学部の魅力!
日本語・日本文学コース1年
千葉県 幕張総合高校出身
私は聖徳大学文学部で多くの学びを得ることができました。得た学びは自身を成長させてくれていると感じています。中でも体験型授業RE科目では実際に体験することで学びを深めることができました。『百人一首~恋の歌を詠む~』では百人一首に関係する作品を実際に見に行きました。作者の筆跡や紙の材質を目で味わうことができ、教室での授業だけでは分からないことを学びました。このように体験型授業が豊富なところが聖徳大学文学部の魅力だと感じています。

RE科目『一流のホスピタリティを訪ねて』の魅力
日本語・日本文学コース1年
埼玉県 越谷南高校出身
聖徳大学文学部の魅力はRE 科目がある事です。RE科目では実際に現地に訪れることによって授業の時とは違う知識を吸収し、学びを深めることが出来ます。私は『一流のホスピタリティを訪ねてI ~エアライン業界・ツーリズム業界~』を履修し、成田空港を訪れ、グランドスタッフの方からお話を伺いました。現場で働く方の意見はとても説得力があり、エアライン業界に限らず、ホスピタリティについて考える良いきっかけとなりました。皆さんもRE科目で自分の興味と知識を深めてみませんか。

同じ教員という夢を目指している友人達と
日本語・日本文学コース2年
茨城県 東洋大学附属牛久高校出身
私は国語の教員になるために聖徳大学を選びました。
初めはこの新しい生活に慣れるかとても不安でした。ですが、ここで出会った友人は皆優しく、今は同じ教員という夢を目指している友人達と頑張っています。先生方のサポートも手厚く、困ったことや悩んだことがあれば親身になり相談に乗ってくれます。私はこの大学に来てたくさんの思い出が増えました。これから先今の友人達ともっと多くの思い出を増やして、より楽しい大学生活にしたいと思っています。聖徳大学の文学部に入学して良かったです。

実際にホテルに伺い、生きたホスピタリティを肌で感じる
日本語・日本文学コース2年
千葉県 成田国際高校出身
聖徳大学文学部の魅力は自主性が身につく授業の数々です。普段の授業では意見を持つことが求められるため、論理的に考え伝える力が身につきます。また、最大の魅力であるRE科目では実際に体験しながら学ぶことで大学の中にいては学べないことを学ぶことができます。私の履修した「一流のホスピタリティを訪ねてI〜ホテル業界~」では実際にホテルに伺い、施設の見学や実際に働く方の姿を見て、生きたホスピタリティを肌で感じ、学び取ることができました。皆さんも刺激し合える仲間と聖徳大学文学部で学んでみませんか?

本物の作品を見て、作品の趣を感じる
日本語・日本文学コース2年
長野県 伊那西高校出身
私は、文学部の魅力であるRE科目で「恋の歌を詠む〜百人一首を中心に〜」に参加しました。私はもともと百人一首についての知識が多くなかったため、百人一首を通して昔の人々がどのように暮らし、恋をしていたのか、その歴史を学びたいと思いこの科目を選択しました。教室で話を聞いて想像するだけではわからないことも、学外へ行き実際に本物の作品を間近で見られるため、一つひとつの作品の趣を感じることができ、より体系的な学びにつながります。この貴重な経験を通して、さらに百人一首への関心が深まりました。
書道文化コース

ここでしか出来ない学び「RE科目」
書道文化コース1年
茨城県 水海道第二高校出身
私が文学部に入学して最初に感じたことは先生や先輩のサポートが手厚く、より親身になって接して頂けることです。新しい環境で不安な中、大学や授業のこと、これからに向けてどんなことをしていけばよいのかを詳しく教えて下さったため、大学生活にすぐ馴染むことができました。また、文学部の最大の魅力であるRE科目をはじめとした"自分で実際に体験する"という形の授業が多いため自分がまだ知らない世界を見ることができ、経験や知識が非常に増えていきます。それはここでしか出来ないと私自身感じているため、文学部に入学してとても良かったと思っています。

文学的側面からも書道文化への興味を深める
書道文化コース3年
東京都 工芸高校出身
聖徳大学では、文学部の一学科として専門的に書道を学ぶことができます。そのため、書道史や五書体についてなどの書道の知識、技術を基礎から学ぶことはもちろんですが、古典文学や漢文学、日本語学といった文学的側面からも、書道文化への興味を深めることができるのが魅力です。文学部の書道文化コースで、「書く」技能だけでなく、知識や好奇心も深められる4年間を過ごしませんか。
歴史文化コース

RE科目は「自分の足で実際に体験する」学び
歴史文化コース1年
千葉県 流通経済大学付属柏高校出身
私は学芸員を目指して、文学部に入学しました。
体験型授業であるRE科目では授業で学んだ内容を実際に自分の眼で確かめることができ、理解をより一層深めることができます。「学ぶだけ」の知識と、「自分の足で実際に体験する」学びとでは大きな違いがあることを実感しています。また聖徳大学では多くの選択科目やキャリアに関する学びの機会が用意されており、選択したコースに関するものとは別の幅広い職業や分野へ視野を広げることができる点も魅力であると感じています。

RE科目で座学だけでは得られない貴重な体験を!
歴史文化コース1年
沖縄県 名護高校出身
私は聖徳大学文学部の特色である、RE科目に惹かれて歴史文化コースに入りました。実際にRE科目を受けてみて、座学だけでは得られない貴重な体験と具体的なイメージを掴むことができました。この1年で歴史好きな友人と一緒に授業を受けたり、RE科目の学外授業で共に学外に赴いたりすることは私のモチベーションになりました。聖徳大学文学部は自分の専門分野をとことん追求し学んでいく力を養えるだけでなく、切磋琢磨し合える仲間を見つけられることが文学部の強みだと思います。

学生の要望から新しい科目が開設される
歴史文化コース2年
千葉県 成田高校出身
私が聖徳大学文学部を目指そうと思ったきっかけは、歴史を学べるコースがあるということでした。実際に歴史文化コースでは、歴史好きな仲間たちと共に、高校までとは違った視点から日本史を学んでいます。また、文学部は選択科目が多いことが魅力の一つだと思います。専門としている歴史だけでなく、様々な分野の授業を受けることができるほか、学生の要望から新しい科目が開設されることもあります。このような聖徳大学文学部は、自分のやりたいことができるだけでなく、やりたいことを見つけることもできる場所だと思っています。

RE科目は座学ののち、現地で先生方の解説を
歴史文化コース2年
千葉県 国府台女子学院高等部出身
文学部は物事を多角的に見る力を養うことができます。さらに学びを深められる環境だと感じています。ある授業の知見が他の授業と関連することもあり、従来とは異なる視点で物事を探究できます。例えば、RE科目では座学ののち、現地を巡見します。先生方の解説を聞きながら、イメージを膨らませることができ、一層の理解に繋がります。先生方と学生の距離が近く、親身に応じてくださることも文学部の魅力だと思います。

将来の形が一つでなく、複数の可能性を秘めている
歴史文化コース2年
山梨県 甲府城西高校出身
私は博物館学芸員を目指して歴史文化コースに入学しました。1年生の春学期から多くの学生と仲を深める機会があり、その一つひとつによっていい大学生活のスタートを切ることができたと感じています。また、キャリアに関する授業もあり、自分の将来や「やりたい」に向き合う時間が増えました。様々な夢を持った仲間からも刺激を受けながら日々を楽しく過ごしています。将来の形が一つでなく、複数の可能性を秘めているのも聖徳大学文学部の魅力であると感じています。
図書館情報コース

RE科目は自分の意欲や関心を高めてくれる授業
図書館情報コース1年
千葉県 昭和学院高校出身
私が聖徳大学を志望した理由は、体験型授業RE科目に惹かれたからです。RE科目は自分の意欲や関心をさらに高めてくれる授業です。学ぶ意欲が自然と湧いてきます。実際に見て学ぶことで、座学だけでは得られない経験を積むことができます。加えて、授業内で友人と議論する事で多角的視点で物事を考える事が出来るようになりました。これらの文学部で得た経験と学びを将来、図書館司書という目標に活かせるようこれからも文学部で積極的に学んでいきます。

図書館の専門コースで、図書館について深く学ぶ
図書館情報コース1年
埼玉県 浦和学院高校出身
文学部では他の大学と異なり、図書館について深く学ぶことができます。他にも所属しているコースや学部を超えて、ホスピタリティやキャリアなど社会で活躍していく中で大切なことを学ぶことができるため、興味を広げることができます。1番楽しかったのは体験型授業のRE科目です。『文豪を訪ねて』では物語をただ読むだけではなく、文豪たちの様々な作品を比べて、多く出てくる描写やその文豪ならではの表現など、今までとは異なる視点から文豪たちの特徴を知ることができ、とても面白かったです。

仲間と共に楽しく全力で学べる環境がここにあります!
図書館情報コース2年
千葉県 佐原白楊高校出身
自分の学びたいこと、興味があることに積極的に取り組めるところが聖徳大学文学部の魅力です。体験型授業RE科目では、事前授業で学んだ後に現場に行くため、普段何気なく利用している見学先の新たな良さに気づくことも課題を見つけることもできます。さらに、履修は自分の所属コースの人達と一緒のこともあれば、コースや学年を超えて人と関わることもあるため、協力して課題を行ったり、話し合いでいろいろな考えを聴いたりすることができ、一つひとつの授業がとても充実しています!

RE科目は見て聞いて触って、様々な視点から
図書館情報コース2年
茨城県 土浦日本大学高校出身
私は図書関係の職業に興味があったので、聖徳大学文学部の図書館情報コースを選びました。実際に現場に足を運んで学びを受けられるRE科目では、二度も図書館を訪れました。自分の知識を向上させたり興味を広げるだけでなく、現場で働く人に質問したり先生の説明を聞くなど、見て聞いてときには触って、様々な視点から学習できる点が魅力的です。また、聖徳では周りの人とコミュニケーションをとる場面が多く、助け合える仲間がいることの大切さも実感できます。













