教育学部・児童学科 │ 聖徳大学

3分間トーク② 深津さよこ先生の「赤ちゃんのコミュニケーションの不思議」

17.07.04

3月19日(日)に本学で行われた「夢ナビTALK」のミニ講義の動画を紹介します。児童学科からは3人の先生が登壇。3分間で各先生の専門の研究を講義しました。今回は児童学科の深津さよこ先生です。

<深津先生からのメッセージ>
私は、赤ちゃんが大好きです。小さな赤ちゃんには、たくさんの力が秘められていて、しぐさや視線でサインを発信しています。大切なのは、それを受け取る側の大人の力です。ですから、保育士の存在は、赤ちゃんとのコミュニケーションにおいて、とても重要になってきます。
保育士には、さまざまな種類の能力が必要とされていますし、保育の環境も時代とともに変わっていきますので、その変化に対応するため、常に学び続けていく必要があります。
子どもが好きで保育士になりたいというあなた、私たちと一緒に学んでいきませんか。

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(児童学部)

 

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