看護学部看護学科

卒業生へのエール

19.07.09

看護学部がスタートしてから今年で6年目。4月から多くの卒業生が看護学部に戻ってきています。その他にも、病院からのメッセージが多く届いています。卒業生の活躍を見聞きするたび、教員はとても幸せな気持ちを味わっています。

2019年3月に卒業した2回生は、新人看護師として日々の研修や新しい業務を覚えること、新しい仲間と共に頑張ることでキラキラ輝いて見えます。一方、2018年に卒業した1回生は、職場の後輩ができたことで自分への責任感を高めたり、判断が難しい場面に遭遇することが増えたりと、課題を持ってチャレンジしていました。どちらのナースも一生懸命であることは間違いありません。我々教員は看護職の先輩として、どちらの看護師にも旗を振って応援しています。聖徳の明るい伝統をつくる先輩たち、まさに希望の星です。

『頑張れ!聖徳ナース!!』

卒業生の皆さま、いつでも大学にいらしてください。教員はいつでも「看護師の先輩」「人生の先輩」として皆さまの話を受け止めますよ!

今年も11月16日(土)の聖徳祭に「センパイトークDAY」を企画します。多くの卒業生が戻ってくるのを楽しみにしています!!スケジュールに忘れずに入れてください。教員一同、懐深くお待ちしております。

 

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