社会の中で学び、自らの夢をかたちにする学科です。「和」の心・技を磨き、自分らしさを表現。自らのクオリティを高める学びがあります。フィールドワークを通じ、社会の求める実学を学ぶ場を用意しています。

短期大学部 総合文化学科

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「鯖燻アヒージョ」がメディアに多数取り上げられました!

19.03.20

ブログをご覧の皆さん、こんにちは。
少しずつ春を感じられるようになりました。
大学内のソメイヨシノのつぼみも日に日に膨らみが増しています。

さて先日、南房総名品づくりグランプリで「鯖燻アヒージョ」が準グランプリを
受賞したことをブログで報告しましたが、その後、多数のメディアで紹介されたのでご紹介します。

2月9日(土)には、千葉テレビ「熱血BO-SO TV」に生出演しました!
名品づくりグランプリのグランプリと準グランプリの賞品が受賞者が、番組内で商品の紹介をしました。
ほとんどの学生がテレビに初出演。
少し緊張した様子でしたが、アルガマリーナの金髙社長と一緒に、笑顔で商品の魅力をアピールしていました(^_^)。

その後、2月27日(水)付の日経新聞「キャンパス発 この一品」の欄で、商品の紹介をしてもらいました。

また、3月4日(月)には、学生が松戸市役所内にある記者クラブに呼ばれ、記者会見を行いました!
当日は新聞社の記者さんの前で、名品づくりグランプリの受賞までの経緯を説明しました。
記者の方に囲まれてインタビューするのも初めて経験でした。

昨年6月から取り組んだ商品開発ですが、商品が完成して2月の名品づくりグランプリを迎えるまでに、
南房総への視察、商品の提案、数回の試作品の試食、パッケージの選定、試作品のアンケート調査、アヒージョのアレンジレシピの考案と、沢山の過程を経て完成したことを伝えました。

その中で、これまで記事を掲載していただいた新聞をご紹介します。

3月7日(木)付の朝日新聞

3月9日(土)付の毎日新聞

3月11日(月)付の産経新聞

そして、3月14日(木)付の千葉日報です。

「鯖燻アヒージョ」は、千葉県産の美味しい鯖を燻製し、ニンニクやドライトマトと一緒にオリーブオイル漬けにしています。
魚の骨もなく、生臭みが少ないため、大人から子供まで幅広い世代の方に受け入れていただける商品です。
また、ジャンルを選ばず料理へも幅広く利用できるのも大きな魅力です!
現在、海の食処「なむら」他、南房総市内の道の駅でも順次販売が始まっています。
南房総市にお出かけの際には是非、手に取ってみて下さい。

この商品は今年7月に予定されている「にっぽんの宝物 JAPAN グランプリ」に出品される予定です。
みなさん、引き続きの応援を宜しくお願い致します(^_^)!

*フード・調理ブランチは、平成31年度から、「フードマネジメントコース」になります。
*聖徳の圧倒的就職力のデータもぜひご覧ください。
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