看護学部・看護学科 │ 聖徳大学

大学構内紹介「AED」 

26.06.02

看護学部の学生が利用することの多い3号館入口に、新たにAEDが設置されました。多くの学生や教職員が行き交う場所への設置ということで、万が一の際にも迅速な対応ができる心強い設備です。 

看護学部では、2年生の授業でBLS(一次救命処置)を学び、その中でAEDの使用方法についてもしっかりと実習を行います。実際の操作を経験しているからこそ、いざという場面でも落ち着いて対応できる力が身についているはずです。 

今回のAED設置により、学内の安全性がさらに高まりました。日頃から設置場所を確認しておくことも大切ですね。知識と設備の両方がそろった環境で、これからも安心して学びを深めていきましょう。 

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