心理・福祉学部心理学科

学びの仕組み

さまざまな現場での実習・演習によって、
実践的な学びができます。

さまざまな現場での実習・演習によって、実践的な学びができます。

目指す将来のキャリアに合わせて
専修を組み合わせることが可能

各専修の履修モデルを組み合わせれば、複数の専門性をもち、さまざまな現場で力を発揮することができる心の専門家になることができます。

目指す将来のキャリアに合わせて専修を組み合わせることが可能

聖徳では心理学科だけが
国家資格「公認心理師」カリキュラムに対応

  • 公認心理師は新しい心理職の国家資格です。
  • 主な公認心理師養成ルート
    聖徳大学大学院 臨床心理学研究科では、国家資格である「公認心理師」と従来の「臨床心理士」の両方を取得できるカリキュラムを用意します。

聖徳では心理学科だけが国家資格「公認心理師」カリキュラムに対応

学びを使えるチカラを養う(フィールド学習)

学外の自治体や企業などと連携して心理学科の学生がリアルな問題に取り組んでいます。こうした体験を通して自分たちで課題を見出し、意見を出し合い、協力して問題解決を図るチカラを養います。


  • グループでディスカッション

  • 現場を見学

  • 街に出て活動

海外研修

アメリカ西海岸で、学術的にも街中でもさまざまな心理学を学び・体感します。

3年次の9月にはアメリカ西海岸(サンフランシスコ・ロサンゼルス)へ行きます。本学の姉妹校であるミルズ・カレッジで社会心理学の授業を受けたり、アメリカで活躍されている心理士の方々のお話を聞いたり、カウンセリングルームを見学したりします。また街中のディスプレイやユニバーサル・スタジオ・ハリウッドでは、消費者の心理やエンターテイメントから見る心理学を実地で学ぶことができます。もちろん、いかに楽しむことができているか自己分析もすることができます。

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