心理・福祉学部 心理学科 │ 聖徳大学

2025年度ドイツ研修レポート④

26.02.22

2025年度ドイツ研修のレポート4日目です。
ベルリンからライプチヒへ移動し、ライプチヒ大学の見学です。
現代の心理学はライプチヒ大学が発祥とされており、そのアーカイブや心理学の父と呼ばれるW.ヴントの足跡をたどりました。

ライプチヒ大学内だけでなく、ライプチヒ市内も見学しました。

ライプチヒはバッハやゲーテが活躍した文化都市でもあります。
明治・大正期の日本人文学者であり医師でもあった森鴎外がドイツ留学時に滞在したことでも有名です。

市内のあちこちにその記録や関連施設が存在し、充実した見学となりました。

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